引越しの″全てを決める”梱包(荷造り)②玄関回り編

引越しのすべてを決める梱包(荷造り)
順を追って説明していきたいと思います。

このページは
玄関周りについての説明です。

玄関周りの梱包

玄関と言えば何がありますか?
まずは靴(くつ)そして、傘ですよね。

靴(くつ)の梱包のポイント!

それは引越し当日履く靴(くつ)以外は
全て箱に詰めるべし!

箱!?と書いたのは買ったときの箱でも
OKということです。

買ったときの箱が無ければ、
大きなダンボールに入れてください!
小さなダンボールではダメですよ。
ダンボールが増えてしまいますから。

靴(くつ)は大きいダンボールに
入れても重くなりません。
ですので大きいダンボールに
梱包して下さい。

靴箱はそのままでもOK?

いいえ!重ねて紐(ひも)で
まとめてください。

3~4段ぐらで靴箱を重ねて
PP紐(ひも)で十字にして
まとめましょう。

ブーツはどうするの?

大きなダンボールに
寝かせて入れて下さい。

下のほうにブーツを入れると、
どんどん靴がのって
『キズやしわ』の原因になります。

ダンボールの上のほうに
入れましょう。

当日の玄関はこれだ!

これが引越し当日履く靴(くつ)以外は
箱に詰めて何もない状態です!

次に傘の梱包です!

傘もひとまとめにしましょう!

PP紐(ひも)を使って
まとめてから縛りましょう。
そうすれば1回で運べます。

それにトラックの中でも
バラバラになりません。

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